東京餃子通信

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フォーリンデブのハッシーさんと飯田橋のPAIRONで餃子三昧

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東京餃子通信編集長の塚田です。

私と同じライブドアブログの食べ歩き・外食カテゴリーで常にアクセス数1位を誇るイエス!フォーリンデブのハッシーさんとライブドアブログつながりってことで餃子をご一緒する機会がありました。

ハッシーさんといえばオンザライス、略してOTR。
オンザライス・プロフェッショナルを名乗るだけあって、ライスの盛り方や写真の角度など色々とこだわりがあるんですね。

流石プロフェッショナルです。



ハッシーさんの食べあるき仲間の皆さんにも参加いただいて飯田橋PAIRONの奥の席に陣取りました。
餃子が出てくるたびに撮影タイムという、食べあるきブロガー特有のテーブルに。


当ブログでは何回も登場してますが、おさらい的にPAIRONの餃子ラインナップを見てみましょう。


まずは青龍餃子を水餃子で。
皮はモチモチ、餡にはニラが入っています。



つづいて白龍餃子。
一旦ゆでてから焼かれたモッチリ皮の中からは、肉汁がピュッと飛び出してくるから危険です。




焼き豚の煮汁を餃子につけて食べるのがオススメです。
シナモンが香り立つ餡との相性バツグンです。




続いてにんにく餃子
にんにくが一個まるごと入っています。




こちらは宝餃子。揚餃子饅頭のような餃子です。
サクサクした食感と白龍餃子をもしのぐ肉汁たっぷりの餡が特徴です。




こちらは初挑戦のセロリ餃子。
ハッシーさんのオンザライスに乗っていたのはこちら。

セロリの香りがアクセントになっていて美味しかったです。セロリは自宅餃子の野菜にも入れると風味がますのでオススメの食材です。




餃子ばかりが続いたので、箸休めに焼売を注文。
とても肉々しい焼売でした。小さいのに食べ応えがあります。




続いて棒餃子。パリパリの軽い触感と卵とニラの春雨のあっさり餡なので終盤戦にふさわしい餃子です。




パリパリついでに春巻きも注文。




締めは小籠包。
まぁ、これも餃子類でしょう。





PAIRONの豊富な餃子ラインナップをほぼ制覇。
皆さん食ブロガーだけあって、本当に美味しそうに食べてくれるので、とても楽しい食事ができました。


最後に「この日は肉(29)の日だったので、餃子の前におやつとして焼き鳥を食べてきた」という驚きの事実を知らされました。


やはり胃袋の鍛え方も違いますね。

PAIRON中華料理 / 飯田橋駅神楽坂駅牛込神楽坂駅



東京餃子通信では、皆さんからの餃子情報をお待ちしております!

tarekomi