東京餃子通信

美味しい餃子を求めてどこまでも。自作の餃子から有名店の餃子まで美味しい餃子情報をお届けします。餃子ブログでNo.1を目指します!

新橋・虎ノ門・汐留

これは台湾?四川?かつやが仕掛ける進化系「台湾ぎょうざ」【新橋】


東京餃子通信編集長の塚田です。

忘年会シーズン真っ盛りの夜の新橋にやってきました。

向かった先はニュー新橋ビル。



地下飲食店街にはニュー新橋ビル独特の雰囲気をもった個性的な店が沢山入っていますが、1階は駅前という立地のよさから「かつや」の運営会社の関連店舗がずらっと並んでいます。



12月頭にオープンしたばかりの「台湾ぎょうざ」がこの日の目的地。

この場所は、先日まで同じくかつやグループが「新橋ぎょうざ」を出展していた場所。

「新橋ぎょうざ」で提案していた和風ぎょうざには早々に見切りをつけて、今度は台湾風?の餃子で再チャレンジを図ってきました。


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【虎ノ門】ビッグラーメンがある「ビックラーメン」でラーメン餃子セット


東京餃子通信編集長の塚田です。

今回も『愛しの街場中華』で気になったお店を訪問です。

なんでも二郎級に野菜を盛ったラーメンが人気の店なのだとか。




虎ノ門駅近くの路地裏に、目的のお店らーめんのおいしい店「ビックラーメン」虎ノ門店を見つけました。

ビッグラーメンではなく、ビックラーメンというところがポイント。
ビックカメラもそうなのですがBICってどういう意味なのでしょう?


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【新橋】ニュー新橋ビル地下「蘭苑 炒めま専科」の魚白身餃子




東京餃子通信編集長の塚田です。

本日は東京の魔窟「ニュー新橋ビル」を探索してみたいと思います。

新橋駅前SL広場前ににそびえ立つニュー新橋ビル。闇市の跡地を整備するために昭和46年に建てららたニュー新橋ビルは、再開発の話は何度も出ているようなのですが今も健在です。



1Fはチェーン系の飲食店とチケット屋、スーツ屋と結構普通な感じなのですが、地下には小さな飲食店がずらっと並んでいます。

もともと闇市跡地で営業をしていた飲み屋や飲食店がここに集められたのが始まりだそうです。

いまではお店も入れ替わっており、大陸系の中華居酒屋が多く入っているので、結果餃子を出す店もたくさんあります。



餃子を出す店はたくさんあるものの、ネット上に情報があまりでていないので勘を働かせてお店を選択。

今回は、店の前に出ていたメニューとサイン色紙が並んでいるのを頼りに「蘭苑炒めま専科」を選択しました。


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【虎ノ門】北新地からやってきた「スタンドシャン食」でシャンパン&餃子


東京餃子通信編集長の塚田です。

以前、本家特派員が「大阪餃子通信:「女性自身」で紹介された北新地『スタンドシャン食』でシャンパン×餃子⁉︎」で紹介をしていた大阪北新地の「スタンドシャン食」が東京の虎ノ門に進出をしてきたので、早速行ってきました。

場所は虎ノ門と内幸町駅の間ぐらい。

カウンターとスタンド席のみのこじんまりとしてますが、お洒落な雰囲気のお店です。


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【新橋】呑める長浜らーめん店「呑龍」のツルツル水餃子



東京餃子通信編集長の塚田です。

汐留での打ち合わせの後で遅めのランチを食べられるお店を探索中に福岡出身の友人が推していたラーメン屋があったのを思い出しました。

長浜ラーメンの専門店「吞龍」です。

汐留の日テレの裏手というか新橋駅よりのところにあります。

汐留のビル街とはまったく雰囲気の異なる店構ですね。


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