東京餃子通信

美味しい餃子を求めてどこまでも。自作の餃子から有名店の餃子まで美味しい餃子情報をお届けします。餃子ブログでNo.1を目指します!

赤坂・赤坂見附・溜池山王

酉年なので鶏餃子の「赤坂 よ志多」で新年会【赤坂】


東京餃子通信編集長の塚田です。

すでに2月になってしまいましたが遅ればせながら2017年酉年の餃界を盛り上げるため、鶏餃子で有名な「赤坂よ志多」で気心がしれた仲間と新年会を行いました。

「赤坂よ志多」に訪れるのは実は数年ぶり。移転後の訪問は初めてです。

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都内唯一のパラグアイ料理専門店「アミーゴ」でエンパナーダ4種食べ比べ【赤坂】



東京餃子通信編集長の塚田です。

以前、楽天の「それどこ」の「ユーラシア大陸は餃子でつながっている! 中国からヒマラヤを越えてトルコ、ヨーロッパまでご当地「餃子」の旅」という記事でも紹介しましたが、世界にはいろんな餃子料理があります。

中東からユーラシア大陸全土に広がった餃子は、スペイン文化とともに南米にも渡っています。

今回ご紹介するのはなんとパラグアイの餃子。

赤坂のパラグアイ料理専門店「アミーゴ」にお邪魔しました。



「アミーゴ」は、東京で唯一のパラグアイ料理専門店。
この日は、パラグアイの民族楽器アルパ奏者のルシア塩満さんに案内いただきました。


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【赤坂】バル形式の餃子の元祖が「餃子バル」が赤坂に移転



東京餃子通信編集長の塚田です。

高円寺にあった「餃子バル」が赤坂に移転をしたとのことで早速訪問してきました。

「餃子バル」を訪れるのは昨年のBS日テレの「中川翔子のマニアまにある」のロケ以来の1年半ぶりぐらいになります。

最近バル形式の餃子専門店が増えていますが、こちら「餃子バル」はその元祖ともいえる存在。
2008年から高円寺でこのスタイルの餃子店を営んでいました。

この度、満を持しての赤坂進出となりました。

赤坂のど真ん中にある新店はビルの地下にあります。

入り口に大きな提灯と垂れ幕がでているのですぐにわかると思います。


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【赤坂】アフリカ料理「SAFARI」でワット4種とアフリカン餃子2種を堪能


東京餃子通信編集長の塚田です。

世界各国に餃子風の料理がありますが、今回はアフリカはエチオピアの餃子にチャレンジしてみたいと思います。

向かったのは赤坂にある「SAFARI AFRICAN RESTAURANT BAR」。

SAFARIは、エチオピア出身のご主人が作る北アフリカ料理が人気のお店です。
赤坂みすじ通り沿いに出ている看板が目印。




雑居ビルの階段を上がっていくとSAFARIの入り口があります。

「おいしい!たのしい!スパイシー!」がキャッチコピーのようです。


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【赤坂】元祖「お酢とコショウ」の珉珉で本家特派員と新年会



東京餃子通信編集長の塚田です。

大阪餃子通信コーナーを担当する本家特派員が上京するということで、軽く新年会的に餃子を食べに行きました。

大阪餃子通信は昨年の半ばから始めているのですが既に44本の記事が上がっています。
東京餃子通信といいつつ大阪の餃子情報もかなり充実してきました。

これも本家さんのおかげ。



新年会会場は、赤坂の「珉珉」です。
東京餃子通信では何度も登場しているのでご存知の方も多いと思いますが、餃子をお酢とコショウで食べるので有名なお店です。


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