東京餃子通信

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鶴見・生麦・新子安

ボリビアのエンパナダが食べられる「エルボスケ」【鶴見】

東京餃子通信編集長の塚田です。 以前、横浜の沖縄・南米タウンとして有名な鶴見「仲通商店街」でブラジルの揚げ餃子(?)PASTELを食べに行ってきましたが、またまた「仲通商店街」を訪問してきました。

横浜の沖縄・南米タウンの「ユリ・ショップ」でブラジルのでっかい揚げ餃子PASTELを発見【鶴見】

東京餃子通信編集長の塚田です。 先週末、ジョギングがてら横浜の沖縄・南米タウンこと鶴見「仲通商店街」に行ってきました。 京急鶴見駅からは徒歩だと20分ぐらいかかると思われます。

生麦の「南門飯店」でサンマーメンと焼き餃子を堪能【生麦】

東京餃子通信編集長の塚田です。 タレコミ情報をもとにやってきたのは京急生麦駅。 歴史の教科書にも出てくるあの生麦事件が起きた場所。 生麦事件から薩英戦争の流れはNHK大河ドラマの「西郷どん」にも登場しましたね。 今でもキリンビールの工場近くに生麦…

「ニュー・イロハ」でハマの町中華定番のサンマー麺と餃子【鶴見】

東京餃子通信編集長の塚田です。 週末に鶴見でランチをとる機会があったので京急鶴見駅近くの町中華「ニュー・イロハ」にお邪魔しました。 以前、第一京浜沿いの「赤レンガ」に行った際に見つけて、それいらいずっと気になっていたお店です。

味噌ラーメンの美味しい店は餃子も美味い「赤レンガ」【鶴見】

東京餃子通信編集長の塚田です。以前カナロコで「ひとり親の小学生をラーメンで応援 鶴見の店主が月一で無料提供」という記事を読み素敵な店主さんがいるなぁと思っていたお店があります。鶴見は私が住んでいるところから近くジョギングついでに時々足を運ぶ…

根津で見つけた「蓬莱春飯店」の鶴見本店で餃子定食【鶴見】

東京餃子通信編集長の塚田です。根津の「海上海」の帰り道、千代田線の根津駅に向かう途中「餃子の」と大きく書かれた看板を発見。店名の「蓬莱春飯店」よりも枕詞的についている「餃子の」による餃子アピールの強さに驚きました。千駄木店ということで、本…

「マツコの知らない世界」登場の洋食と中華のハイブリッド店「グリル来来」で絶品オムライスと餃子を食す

東京餃子通信編集長の塚田です。先日、マツコの知らない世界のオムライス回で紹介をされていた鶴見「グリル来来」のオムライスがものすごく美味しそうだったので家族で夕飯を食べに行ってみました。今回はオムライスが主役ですが、もちろん餃子もあります。…

【鶴見】手軽に本格香港飲茶が楽しめる店「福盈門」の焼き餃子

東京餃子通信編集長の塚田です。鶴見の地元住民の方においしい点心のお店があると聞いてやってきたのがこちら福盈門。JR鶴見駅と京急鶴見駅のどちらから歩いても2分程度の好立地です。香港飲茶、小皿料理の専門店のようで、支店は川崎駅前の川崎日航ホテルや…

【鶴見】三ツ池公園近くの「餃子舗 北京」で昭和にタイムスリップ

東京餃子通信編集長の塚田です。横浜市の鶴見区に三ツ池公園という県内有数の桜の名所でもある大きな公園があります。週末に子供たちと三ツ池公園に遊びに行った際に、公園から徒歩数分のところに、ストアー梶山という昭和映画のセットのような集合店舗を見…

【鶴見】和食と中華のハイブリッド店「門前」のモッチリ大餃子

東京餃子通信編集長の塚田です。先日も鶴見の餃子店の紹介する記事『【鶴見】餃子舗の看板に引かれて入った「北京」はニュータンタンメン風だった 』を書きましたが、またまた鶴見にやってきました。蒲田、大森、川崎と並んで鶴見に餃子店が集結しているとい…

【鶴見】餃子舗の看板に引かれて入った「北京」はニュータンタンメン風だった

東京餃子通信編集長の塚田です。蒲田を中心に大森、川崎と京浜工業地帯には餃子の美味しい餃子店が集結ているのですが、ここ鶴見も見逃せません。これまでも、東京餃子通信では何店か鶴見駅周辺の餃子店を紹介してきました。タレコミ情報【鶴見】これぞ横浜…

タレコミ情報【鶴見】これぞ横浜中華!満洲園のサンマーメン&餃子

東京餃子通信編集長の塚田です。タレコミ情報に「鶴見でうまい餃子といえば満洲園」という投降をいただきました。鶴見は自宅から近い割にはまだまだ開拓ができていないエリアの一つだったので、とてもありがたい情報です。満州園アクセス:JR京浜東北線鶴…