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大阪餃子通信:中国のローカル店の様な雰囲気が漂う「キントウン」【大阪 難波】

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大阪餃子通信の現地特派員の本家ヲサムです。

今日は大阪難波にある「キントウン」さんに初訪問です。

店の表には代々と“肉汁餃子”と書かれています。

 

どうやら看板メニューの様です。

店内に入ると、お客さんはパラパラ。

 

 

メニューから「餃子」(390円)と「わんたんつまみ(ハーフ)」(350円)を注文しました。

 

10分程で頼んでいた二品が運ばれできました。

わんたんには茹でモヤシが添えられてますね。

酢醤油でサッパリ頂きます。

 

次に定番の焼餃子です。

店の入口横ありに飲茶を作る部屋があり、外からでも、その様子を伺うことができます。

本来は水餃子なんでしょうが今回は焼餃子にしました。

 

なんと綺麗なヒダでしょう。

皮もキツネ色に焼き上げられいます。

水餃子を焼いてるのだろうか、早速検証の意味でも一つ頂きます。

 

 

皮も餡もフレッシュで実に美味しいです。

やはり水餃子を焼いてると思います。

 

メニューを眺めると他にも四川料理が沢山ある様です。

辛い料理は個人的には苦手なんですが、大丈夫そうなメニューを選んで食べてみたいと思います。

 

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