東京餃子通信

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新丸子・武蔵小杉・元住吉

法政二高の青春グルメ「天下一」で焼肉チャーハン&焼き餃子で満腹

東京餃子通信編集長の塚田です。 町中華について色々と教えてもらっている鈴木隆祐さんの著書「名門高校 青春グルメ」の中で、以前ちょくちょく通っていたお店が青春グルメとして取り上げられていたのを発見。 名門高校 青春グルメ 作者: 鈴木隆祐 出版社/メ…

創業昭和23年の老舗町中華「かどや」でトルコライスとココナツオイル餃子【武蔵小杉】

東京餃子通信編集長の塚田です。 この日はタレコミ情報をもとに武蔵小杉にやって来ました。 タレコミ情報を元に向かったのは昭和23年創業の老舗町中華の「かどや」。 イトーヨーカドーの裏に回ったところで「かどや」の看板を発見。 老舗町中華の店というこ…

薬膳水餃子専門店「瓦奉店」でヒスイ水餃子と海老入り水餃子

東京餃子通信編集長の塚田です。過去に何度も本ブログに登場している新丸子の「瓦奉店」。小さなお店ながら薬膳水餃子の専門店として各種メディアなどにも取り上げられている人気店です。新丸子の知る人ぞ知る水餃子専門店、瓦奉店(ガボウテン)に行ってき…

【武蔵小杉】深夜の「元祖ニュータンタンメン本舗」でみそ餃子とタンタンメン

東京餃子通信編集長の塚田です。夕飯を食べずに0時過ぎの武蔵小杉という状況で深夜の餃子難民になりかけたところ、近くにニュータンタンメン本舗の武蔵小杉店を見つけました。ニュータンタンメンは、川崎から横浜の北部ではソウルフード的存在のオリジナルの…

【元住吉】台湾に来たかと錯覚する「美(メイ)」の魯肉飯と水餃子

東京餃子通信編集長の塚田です。元住吉駅前に、3年前からある台湾料理店「美」。元々は「生福園」という名前の店だったのに、いつの間にか店名が変わっていました。この日久しぶりに再来訪しましたのですが、店名だけでなくメニューも大分パワーアップしてま…

【武蔵小杉】グランツリーに原宿餃子楼が出店

東京餃子通信編集長の塚田です。武蔵小杉の駅前に先月末に誕生したグランツリーに行ってきました。グランツリー武蔵小杉はセブン&アイホールディングスが新たにしかける大型商業施設で、飲食店の誘致にもかなり力を入れています。そんなグリンツリーに餃子…

【新丸子】水餃子の名店「瓦奉店」で食べる揚げ餃子

東京餃子通信編集長の塚田です。久々に新丸子の「瓦奉店」にやってきました。水餃子専門 瓦奉店アクセス:東急東横線新丸子駅西口 徒歩3分住所:〒211-0005 神奈川県川崎市中原区新丸子町691-1 鈴八ビル1F(地図)瓦奉店は、かつて六本木で大変人気を誇って…

疲れた体に元気注入!新丸子「瓦奉店」の本格薬膳特製スープ餃子

普段はデスクワークなのですが、ここのところ立ち仕事が多くて体が疲れ気味。ランニングよりも、ただ立っている方が何となく疲れる気がするのはなぜなのでしょう。そんな疲れた体に元気を注入しようと、久しぶりに新丸子の瓦奉店に行って来ました。以前も東…

武蔵小杉で餃子といえば粥菜坊

武蔵小杉に隠れた餃子の銘店があります。サライ通りを入って5分ほど歩くとセブンイレブンの先に粥菜坊が姿を現します。久しぶりに来ましたがこの道を歩いてるだけでテンションがあがりますね。 20席程度の店内は本日もほぼ満員。予約はしていませんでしたが…

久しぶりの瓦奉店で餃子定食

家族と一緒に餃子ランチということで久しぶりに新丸子の瓦奉店に行ってきました。 東京餃子通信でもで以前紹介しましたが、新丸子から徒歩2〜3分ほど、商店街の端の方にひっそりとあります。中は8人で満席のとても小さなお店。 かつて六本木にあった水餃…

新丸子の知る人ぞ知る水餃子専門店、瓦奉店(ガボウテン)に行ってきた。

新丸子駅から線路沿いを多摩川方面に歩いて2〜3分のところに瓦奉店はあります。 店の前には黒板に「知る人ぞ知る水餃子」と書かれていました。自分で書いちゃうところが何とも言えませんが、実際に瓦奉店さんは、本当にかつては六本木で有名だった知る人ぞ…

武蔵小杉「一番」の焼き餃子

川武蔵小杉駅前の「一番」。以前、武蔵小杉に住んでいた時は、ここの餃子を食べにかなり頻繁に通っていたのですが、引越しをしてからはだいぶご無沙汰してました。多分、5年ぶりぐらいの来店です。 いつのまにやら川崎ぎょうざ舗の会にも所属していたのです…

西安餃子房のジャンボ餃子(元住吉)

長男と二人で元住吉のブレーメン商店街を歩いているとちょっと脇道に気になる餃子の看板を発見。 餃子房を名乗るのだから美味いに違いないと、今日のランチはここに決定。 店内に入ってメニューを見ると料理長の紹介が。 なんと中国の国家級点心師に認定され…